7月26日(土)AFSL08 第4節
vs CESPED

野村、近藤、中嶋、小松、大場でスタート。
優勝するには今後一つも落とせない大事な試合が続く。
キックオフから相手にプレッシャーをかけていくがなかなか
いい形でシュートまでもっていく事が出来ない。
前半13分、若山が先制するもその2分後に同点とされてしまう。
その後は互いに決めることができず1-1で前半終了。
後半は開始3分、ゴール前でマークの外れた相手にシュートを打たれ、
若山がスライディングするもとどかず逆転されてしまう。
その後ロングボールに対しキーパーが前に出るがクリアしきれず、
後ろにこぼれた浮き球を競り合いから決められてしまう、がしかし
ここは相手のファールという判定に救われる。
そして後半14分ついに大場が同点としここから追い上げムードという中、
ラファエルがこの日2枚目の警告を受け退場となってしまう。
一人少なくなり一気に押し込まれてしまうがキーパーを中心に集中した
デフェンスで何とかしのぎきる。
すると終了間際の後半19分に大場がファーで合わせ逆転に成功。
そのまま3-2で試合終了となった。
危ない場面も多々あったがチーム一丸となり勝利する事が出来た。
次節も勝利を収めれるよう練習に励んでいきたい。