623(土)AFSL’073

VS  TEMPER

若山、岩田、中条、信原、赤窄でスタート。今節からディフェンスのタイプを変更して試合に臨んだこともあって、連携の悪さが所々で見られた。しかし、何とか相手の攻撃を防ぐ。こちらもなかなか攻めきれない状態が続いたが、ようやく前半8分、セルジオ→マルシオのピボ当てからセルジオがシュートを決めて先制。その後も相手にゴールこそ奪われないもののディフェンスの連携の悪さから、危ない場面を招く。オフェンスに関しても単調でありゴールを奪えない。一進一退の試合展開のまま1-0で終了。なんとか勝利した。結果として0点に押さえたことは評価できるが、ディフェンス・オフェンスともに課題は多く、これから連携を良くし、精度を上げていきたい。