1月19日(土)AFSL,07第8節
VS Fカップ
第7節を終了した時点で昇格圏内の2位ではあるが、3位のチームとは同勝点(得失点差で上位)。

昇格に向けては今節勝利することが絶対条件である。若山、近藤、平宮、信原、赤窄でスタート。

試合開始からボールを支配するもののゴールを奪うことができない。前半も終盤に入り、ようやく均衡が破れる。

ハーフウェイからサイドを駆け上がった宮澤がパスを受け、冷静にゴールに流し込んだ。前半を1−0で折返す。

ハーフタイムに、勝っていることを認識し、冷静に試合を進めることを確認した。

後半、数分経過したとき、サイドからのボールを信原が押しこみ追加点。

その後、平宮のハーフウェイ付近からのドリブルシュート、高橋のミドルシュートが次々と決まり4−0。

相手がパワープレーをしかけてきたが、冷静に守り、奪ったボールをマルシオ、信原が次々と決め6−0。

その後、ディフェンスの一瞬のスキをつかれて1点奪われ、6−1で終了。

次節は最終節であり、2位を堅守するには勝利は絶対条件である。

さらに最終的に得失点差が影響する可能性があることを考慮すると、大量得点差で勝利したい。

今節で見えた修正点を確認し、気を緩めず練習に励みたい。